back_01.jpg

Q&A

​よくあるご質問

img_04.jpg

天然水の風味をそのままボトリングする為、フィルターによる非加熱殺菌を採用しております。

日本最後の清流とも呼ばれる四万十川の源流域より地下水を汲み上げております。

img_01.jpg
img_05.jpg

コップなどに移して飲む場合は開栓後冷蔵庫に保管し2~3日を目途に、直接飲んだ場合はその日の内に飲み切ることをお勧め致します。

ご購入時には賞味期限を確認し、記載された保存方法に注意して、期限内にお飲み頂く事を推奨しております。

img_03.jpg
img_06.jpg

赤ちゃん用に使用する水は、ミネラル分の少ない軟水が良いとされています。四万十の水は硬度約11.4mg/Lの軟水ですので、ご使用頂いても大丈夫です。

農林水産省の「ミネラルウォーター類の品質表示ガイドライン」により、下記の7つに分類されており、容器などに表示する事となっています。

「鉱水」とはポンプなどで採水したミネラルを含む地下水で、原水の種類の事です。

「硬水」とは水の硬度の事で違う意味となります。

  • 鉱水:ポンプなどで採水したミネラルを含む地下水

  • 鉱泉水:水温25℃未満でミネラルを含み自噴している地下水

  • 伏流水:浅い地下水

  • 湧き水:自噴している地下水

  • 浅井戸水:浅い井戸水

  • 深井戸水;深い井戸水

  • 温泉水:水温25℃以上でミネラルを含み自噴している地下水

img_02.jpg
img_08.jpg

硬度はミネラルウォーターの味を決めるといわれています。
硬度とは、水の中に含まれるミネラル類のうちカルシウムとマグネシウムの合計含有量の指標です。簡単に言うとカルシウムとマグネシウムの含有量が比較的多量である水を硬水、少ないものを軟水と呼び、
硬度[mg/l]=(カルシウム量[mg/l]×2.5)+(マグネシウム量[mg/l]×4.1)
の計算式で求められます。

硬度100以下が軟水、300以上が硬水、その間の100~300は中程度の硬水というのがおおよその目安になります。

img_07.jpg
img_09.jpg

特定水源より採水された地下水のうち、ミネラル分が溶解したもので、ろ過、沈殿及び加熱殺菌以外の処理をしていないものです。(農林水産省のミネラルウォーター類の品質表示ガイドラインより)